2015年11月21日土曜日

タブレットで雑誌を読むということ。(タブホという月定額雑誌読み放題アプリ)そのいち。

ホントは、心からiPadの12インチ版が欲しいんだけど(笑
ちょっと高すぎるし
グーグルが本格的なAndroidタブレットで10インチクラス以上を
発売してくれるのを待っています。

参照
Google Pixel C(ピクセルシー)のスペック/日本発売日/価格まとめ。


価格は、4万円台だったら嬉しいけどね。

私のタブレットへの要求は

1,雑誌(特に月定額読み放題)が読めるサイズ
(拡大せずにね。)
2,本(kindle)が読める。
3,時々、ビデオや映画、音楽コンテンツが鑑賞できる。
4,ネット接続にてのウェイブ、サイト閲覧。


特に雑誌が読めるのが基本です。

今は、8インチクラスのVenue8LTE-redタブレットとAmazonのFIREPRIME7インチ
を使っています。
参照
Amazon7インチのFireタブレット『FIREPRIME』の覚書
Venue8LTE-red改善覚書

書いておくけど
両方共一長一短あって
Venue8LTE-redは、作業領域メモリが余りにも少ないので
すぐ、フリーズとかする。

雑誌読み程度なら使えます。
それと一応、3G回線が使えるSIM搭載可能機種で1万円前後なんで
癖を理解するとなんとか使えるかな。
(安さだけでの購入は後悔するよ。)

Amazonのタブレットは、基本Amazonを使うこと前提なので
月定額有料アプリなどは使えません。
が、Amazonプライム契約での使用なら
ビデオ、映画、音楽、Kindleと使えるし、価格も1万円以下なので
お奨めかな。

両方購入しても、2万円もしないので、私はこれで満足ですね。


唯一の不満が、タブレット画面の大きさです。
速度は、タブホ(月定額雑誌読み放題)では、比較的速い。
ドコモのdマガジンは、遅い。
のでタブホメインで使っています。
それだけで、Google Pixel Cタブレットを待っています。
(Android版だから)

金欠気味なので、購入は来年以降になりそうです。

タブホの使い方等を書こうとしたけどタブレットの話をもう少し
AmazonのFIREPRIME7のもうひとつの
利点は
落下とか水没などの保証がつけれるということ。
おまけに電池性能落ちも対応してくれるということ。
これは、結構重要で
これがあるので、普段も素のまま(カバーもつけずに)
バックに投げ入れて通勤でも持参しています。
3年保証をつけたんだけど(購入1ヶ月以内にしか保証はつけれない。)
保証料金がタブレット購入価格の半分だったんだけど(笑
本体=キャンペーンで4,980円購入
保証3年=2,480円
3年も使うと必ず電池性能落ちで交換となると思います。
(毎日、持ち歩いているから落下等の物損も想定)

3年後は、新しいタブレットをAmazonは売っていると思うし
在庫や修理対応がその時点で無理なら
Amazonなら新しいタブレットを代わりに送るという対応になるとも
予想してます。(結構あるのよ。こういう対応がアメリカなどの
通販サイトでは)


現時点での使い方は
Venue8LTE-redタブレットで雑誌やTumblr読み。
FIREPRIME7は外出時のタブレットとして持ち歩き。
という使い方です。
FIREPRIME7には、時々プライムビデオから映画やドラマや音楽をダウンロード
しておきます。(映画やドラマは、2日程度の期間ダウンロード閲覧可能)
空いた時間にKindleダウンロード読みとかビデオ閲覧できるので便利です。
それに
GoogleのカレンダーはAmazonタブレットも同期してくれアプリも
あるので、スケジュール(予定)把握には便利です。

そのにでは、読み放題有料アプリのタブホについて書いておきたいと
思います。

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