2018年9月26日水曜日

3Dカメラ(Essential Phone)画像追記

3Dカメラ(Essential Phone)の写真には3タイプあり。
1,スナップショット(3Dでグルグル回して見る。)
対応サイトは、Facebook YouTube(両方共動画も対応)

2,パノラマ
対応サイトは、Fscebook及びInstagram

3,Tiny planet
星の王子様的な丸るい写真加工
どのサイトにも掲載可能

で3を今回社員食堂で撮影してきたので掲載する。

Tiny planet

2018年9月24日月曜日

Essential Phoneでコンビニプリントしてきた。(もうプリンターはいらないな。)

近所、歩いて数分のコンビニのマルチ複写機(コピー機)にて
写真プリントとPDFプリントを試してきた。

参照
マルチコピー機|サービス|ファミリーマート

コンビニでPrintSmash(プリントスマッシュ)/SHARP - シャープ

でこの複写機は、ファミマとローソンに置かれています。
(セブンイレブンは違う。)

アプリをダウンロードして、写真複数枚印刷
L版=30円(1枚)
PDFを数枚
1枚=10円 B5/A4/B4/A3
印刷してきた。
案外簡単に印刷できた。

もう別に家にプリンターいらないな。
一般家庭なら毎月プリントすることなどないからなぁ。

写真に関しては
2L判=80円(1枚)
やインデックスプリントなども利用していいと思う。
最近のスマホなら初期の設定で結構大きなサイズまで対応できる
ピクセル数(解像度)で撮影しているから。
(過去の写真のプリント時には、ピクセル数(解像度)に注意が必要)

後で、明るさ等の修正が必要かな?。と思った写真もあるけど
手軽に修正出来るからね。

Tumblrからお気に入りのフォトをダウンロードして数枚印刷したが
これも十二分にキレイな写真になっている。

友人達との会食(飲み会)や同窓会の会場近くにコンビニが
あるなら、当日の写真を二次会に行く前とかちょっと抜け出して
プリント(印刷)して、皆に配るのもありかな。と思った。

格安のプリンター(5,000円から8,000円程度はするよね。)持っても
印刷頻度を考えると
5,000円=約166枚(1枚=30円)コンビニ写真印刷出来る。
PDFとの混合印刷なら、200枚程度の印刷需要にはコスト対応だから
2年程度の印刷枚数を考えるとコンビニ印刷でいいと思っている。
(歩いても数分だから24時間開いているのだから)

2018年9月23日日曜日

Essential Phone(久しぶりにカバーもしないスマホを持った。)撮った写真を記録。

iPhoneも初期の頃には
本体(素)だけでカバーもディスプレイフィルムも貼らず
使っていました。
途中からカバーやフィルムを貼って使用したんだけど

1,案外、落としたりせず(落としても)大きな損傷もなく
(確かにフレームに凹みとか裏面に擦り傷等はついていったのだけど)
使えた。
2,滑る前提で考えていたから、結構大事に使っていたのだと思う。
3,素の本体使用は、潔さと本体の設計思想がデザインや周りの道具
との調和(雰囲気)に如実に出る。

で、この数日Essential Phoneを素で使っているんだけど
デザインの素晴らしさとこのスマホが醸し出す雰囲気は
ちょっと上質な物を持った嬉しさで、時々ひとりニャッと怪しげに
微笑でいる。ブラックムーン(黒)を使っているけど白もいいなぁ。
と思っている。

確かに高速に処理する。インスタ映えする写真が撮れる。
即LINEの反応が出来る。(通知等)
音の表現が素晴らしい。

などは、求める性能なんだけど
昨今のスマホは、ミドルクラスでも一定以上の性能
(ゲームそれも3Dゲームなどをしない限り)を持っている。
それは、日常生活で使う道具レベルには達していると
思う。

それ以上に
機能してない状態で置かれていてもいいな。と思える物は少ない。
建築雑誌の建築物の写真に意味なく置かれているYチェアーなんかも
人が座っていなくても美しい。
そんなことを思いながらしばらくEssential Phoneと暮らしていく。

最近マルシャやマーケットが頻繁に開かれるようになった。
それは、田舎でも都会でもであるが
本日、近場で開かれたクリエイターズ・マーケットへ妻と行ったので
その時
Essential Phoneで撮った写真を記録しておく。
ポートレート撮影機能は、思ったより撮影距離をきちんと目測で
考えて撮るとボカシ機能が適切に機能してくれている。

通常

モノクロ

ポートレート


2018年9月22日土曜日

Essential Phone追記(写真、スクリーンショット、アプリ等)

普段使いのアプリとスクリーンショットそして
モノクロ、通常カメラ(雨天時)のフォトを掲載しておきます。

追記

転記
SIMはnanoSIMのシングルスロットで、microSDカードスロットはありません。
IIJmioはドコモ回線のSIMでのみ動作確認しています。
なお無保証ですが、実際に試したところUQ mobileのマルチSIM(VoLTE)でも
通話・通信が可能でした。
(私は、UQモバイルにて使っています。通話もデータ通信も可能で使えています。
NFCを搭載しています。
(これは、知らなかったです。NFCについては下記リンクを)
音と写真についての評価はイマイチですが、それでも私は使えるスマホだと
思います。(写真に関しては、Instagramや加工アプリもあるし、音に関しては
verUPに今後期待出来る。(Bluetoothオーディオは高品質なaptX HDコーデックにも対応
していますし、音関係の周辺機器の発売も予定されています。)

そして、
質感と持った重量感は、一段上のクラスのスマホと比較しても
上質感とシンプルさが出ています。背面のロゴが無いのも素晴らしい。

そして、これは些細な点なのですが
LEDの光が、暖色系の色合いなんです。
他の多くのスマホが白色系の眩いばかりの光を放つのですが
Essential PhoneのLEDの光は、淡い暖色系の光(電球色といってもいい。)
作業とかには、白色系の光がいいんだけど
日常生活には、その光が冷たく痛いほど感じることがあります。
わてにとっては、このLEDの光の色合いに高級感を感じるんです。
(逆に安ぽさを感じる人もいると思うけどね。)

そして
通常の私の使用アプリのスクリーンショットです。
ほぼ、第一画面で日常処理済んでいます。

Facebookアプリは、使いません。 (ブラウズにて確認)
LINEも自分は使わないのですけど、会社の若い人の緊急連絡
また嫁、旧友との連絡で使うので置いています。

日常のメモは、KeepGoogleCalendarへ記録

ブログ等読みは、feedly(PRO契約)これは、初期に全世界で5,000人
だったかに99ドル払うと一生無料という最初の資金集めの時に出資
(2013年08月)当時、RSSリーダーが次次閉鎖され、ブログ読みの
私にとって、使えるRSSリーダーには必須アイテムだったので
迷わず出資しました。(よくぞ、潰れず続いていてくれてます。)

Twitterは、最近また時間列にての表示が設定で可能になったので
設定をし使っています。(これがあると市場(為替や株)と企業の
情報がリアルにわかるので)

Tumblr Pinterestは、雑誌みたいに閲覧しています。

Googleフォトは、クラウドにほぼ写真保管(これと同時にAmazonプライム
フォトにも保管で二重保管サーバーが違うので、写真保管に関しては
これでバックアップ等は大丈夫だろうという認識です。)

Yahoo!アプリは、天気やニュース等の確認用
Spotify(Freeアカウント)は、流し音楽用
Instagramは、時々投稿(時代の流れと世代や性別での流行確認)

時計(目覚まし、アラーム用) 計算機(仕事で時間配分等計算)にて使用

下記のアプリの他に第二画面(スクリーン)にて
YOU TUBE 株(マネックスアプリ)YahooFinance
二段階認証システム IP電話アプリ(2個)
Tumblertailを置いています。(時々起動させています。ホントは
これが便利に使えたら最高なんだけど)


スクリーンショット


カメラ モノクロ機能

カメラ 通常撮影(撮影時雨天)


Facebookが360度写真・動画投稿に対応しているのでFacebookに投稿しました
クリックしてFacebookでぐりぐりと動かして下さい。(笑

参照
最先端のSNS映え!FacebookとInstagramに360度写真を投稿
(Facebookの自分のタイムラインの投稿を管理より連携する投稿をチェックし
埋め込みにて連携htmlを取得しブログに貼り付け。)

また3Dカメラ(Essential Phone)については、下記のブログレビューが参考になった。
参照

Essential Phoneの3Dカメラは、手軽にまたEssential Phoneと一緒に購入したら
安価に(数千円)購入出来るので他の3Dカメラ(数万)よりもこちらを使うのも
いいと思います。
(ただ、レビューや私の投稿写真を見てもらうとわかるように、前後のカメラで撮影した
映像を結合するステッチ機能があまり優秀ではないようで、映像と映像の境界線が
結構ハッキリ見て取れます。今後のソフトウェアアップデート対応を期待します。)

スマホを買い替えました。(Essential Phone)買い替え理由と購入後の感想

12月末が2年間のUQモバイルの契約更新月なのだけど
それよりも早くスマホ本体だけを買い替えました。
Essential Phone(エッセンシャル フォン)

iPhoneXS及び XRの発売そして久しぶりのGoogleのAndroid機種
日本発売=Pixel 3をネットで色々情報を集めながらも
昨年アメリカで発売され(先頃、楽天モバイルとIIJmioが取り扱い開始)

iPhoneは、64GB(メモリ)でも一番安価なモデルでも10万円近くします。
128GBならXSで14万円です。
どひゃー。もうノートパソコンを買うレベルです。

Pixel 3も7万円台後半だと思います。

私は、Essential Phoneを買い急いだから
360度カメラつけて、43,900円(送料込み)にてメルカリからアメリカ個人輸入
版を購入しました。
(アメリカでは、7月のアマゾンプライムDAYで3万円以下で売られていました。まっ
送料等込で4万円切り位かな。)
日本のメルカリでも中古なら3万円位が売買対象です。

でなぜに買い急いだか?。というと
たぶん、在庫処理出来たらEssential Phoneは、もう次期機種も発売されないので
それで終了ということだから。
(セキュリティのアップデートとOSのアップデートは、2年間保証されています。
大体2010年末程度までは使えるということ。(最新版でね。))

では、その他の購入理由
1,初期の頃は、タッチレスポンス、カメラ等、低レビューの声が多かったが
これは、早く発売しようとした弊害。その後のアップデートで
どれも改善されている。また、素のアンドロイドなので、セキュリティの
アップデートが毎月される。

2,カメラは、素直な映像を写すというタイプ。PシリーズHUAWEI等の
中国、韓国の機種のインスタ映えとは違う方向性。
が、これはこれで十二分である。

3,価格と性能のバランスを考えると私の入手許容範囲でのベスト機種

4,au系の電波周波数で使えるAndroid9(Pie)OS唯一(現在)の機種
(Pixel 3もドコモ系列で発売される予定。au系の電波周波数では使えない
可能性がある。)

5,HUAWEI等中国のスマホは機能と価格と写真などを考えると買いやすい
価格なのだけど、セキュリティに関しては安心出来ない。
HUAWEIなどは、録音されGPS情報と共にHUAWEIに送られることも購入
条件の中に記載されている。中国系のスマホは個人情報を完全に渡すこと
だと認識している。それでも利便性を天秤にかけての購入だったんだけど
今回からセキュリティに関しては一段高い安心感を求めた。
(Googleに渡すか、中国政府に渡すか、韓国企業に渡すか、の違いなんだけど
一応初期に「邪悪になるな。」を企業理念に置いていたGoogle(今は違う。)
に渡すのが、現状ベストと思った。)

6,Tumblr系列アプリがP9liteでは、表示速度が許容範囲を超える程
遅く。Tumblr使いの私には、これが買い替え理由のひとつ。

7,Androidの生みの親ことAndy Rubin(アンディ・ルービン)氏が開発したスマホ

UQモバイルを使っているのは、田舎で使っている人が少ないという点で
回線混雑時が比較的少ない。

本日、到着して現在はシステムをAndroid9にアップデート中
質感もいいし、なんのロゴも印字されていない個体は、清々しいほど
大きさは、縦が少しP9liteより低い程度(ただ、画面ディスプレイが
全体に広い5.71インチ(P9liteは5.2インチ)

設計思想が初期のiPhoneと同じくらいに洗練、シンプルそして機能的
なバランスがとれています。
実際、手に持った感覚は、初期のiPhone的でした。
一日持ち歩き、昼休憩に使って帰宅時が、78%位のバッテリー残量
なので、私の使い方なら十分。

参照 
Essential Phone 日本語サイト

2018年9月9日日曜日

最近聞いている「Awesome City Club 」

岡村靖幸を結構最近YOUTUBEで流し聴きしている。
音楽に関しては、もう雑多的に聞いている。
Spotifyの無料サービスでGooglehomeで常に流している。

で最近、Spotifyで流れた曲で気になったので
Googlehomeに訊いたら
「Awesome City Club 」の 8月とモラトリーと答えてくれたので
YOUTUBEで検索
チャンネル登録して流している。
お洒落感があるグループである。(笑
夏の終わりのそれでいて寂しくない感のある曲


参照
 Awesome City Clubオフィシャルサイト

2018年9月8日土曜日

竹筬(たけおさ)ー制作と修理の方法ーを購入した。(手織物には必須技術)

少しずつ、手織りの情報も集めているのだけど
果たして、自分の目指す織物に最適な織り機は何なのか?。という
時点である。(笑


手織り機には筬(おさ)があって
これに糸を均等に通して織るという作業に入る。
この筬が結構重要なんだけど
現在は、筬は金属製(機械織り中心だから)で
地元には筬専門の製作会社がある。
(が、たぶん我が世代で消えるだろう。というのも
地元の筬製作会社の跡継ぎは娘(同世代)で未婚だからね。)

で高速で織らなければ、竹筬が昔から手織り機で使われてきた。

で少し調べると竹筬を専門でつくる会社や職人はほぼ居なくなっている。
昔の機の筬を修理しながら使っていたり
個人的に作っている人がいるという現在。


Amazonで
竹筬(たけおさ)ー制作と修理の方法ー改訂増補版という本を
見つけたので
早速、注文入手した。
日本竹筬技術保存研究会の方々が編集出版された労作である。
(メンバーは、誰も私よりも一世代前の人だった。1935年生まれから1947年生まれ
の方々)

手織り本を色々中古を中心に集めだしているが
(染色関係も含む)
奥が深いわ。布は。まっ。結構な時間潰しになるわ。(爆笑
今度の台風豪雨災害の愛媛県の野村では
シルク(繭)関係の地域のひとつなので、これについても
探っていきたい。(って、どれだけ範囲が広がるんやろ。)