2019年3月31日日曜日

車購入(事故により)スズキさんのツイストに決定。

今なら月々1万とボーナス時数万という定額自動車リース契約システムが
あるけど(車検付き)
がこれは、残存価格を結構大きく設定していて
リース契約終了時=大体7年後、買い取りと引取りの選択になるんだけど
その時の残存価格精算でのプラマイナスが結構あると思う。
(マイナスは、ほぼ無し。追い金の発生の方が多いと思うな。まだ
始まって数年の個人リース契約だから、残存精算の事例が少ない。)


今回の購入ポイント
1,妻の両親が高齢になり、実家へ帰ることが今後月数回になる可能性がある。
その場合、山間部なので高速利用時の加速や速度が軽四の場合大きく不足
している現状なので、小型自動車1200cc前後を選定する。

2,スイフトのNORMAL車の評価が高い。(2WDのCVTを選定)

3,ナビはいらない。(オーディオは社外品を追加)

4,ETCは必要。

5,ヘッドライトは、LEDでなくていい。(フォグランプを追加。
こちらの方が安価である。)

6,セーフティーパッケージは必要。(今後の高速利用頻度が増えることと
中年期から高年期への変化での運転のサポートの充実による事故回避)

7,買い替えの為に積み立ていたお金と交渉相手から45万程の車両賠償の
確約を得るので軽四(ステラ)からの買い換え予算内に納まりそう。

8,ディラーの営業マンが事故での買い換え(レンタカーで店舗訪問)
に対して大きく値引き額提示してくれたことも選定理由。

9,ステラ(旧保有車)の利用度を考えると後部に人を乗せることは
年に5回以下(親を数回、飲み会に友人等を乗せること数回)
なら2人が普段利用だから軽四のボックスよりも小型車でいい。
(2ドアでもいいくらいだ。(笑 )

10,色はネオンブルーメタリック(2WC)
選ぶ色での順位で言うと8位という最下位(笑。
(前のステラもブルー系なのと妻の個人的に合う色がブルー系なので
選定。駐車時に迷わない。自分(わて)は、せっかく色彩を扱っている
繊維関係なんだから、色は常に冒険したし、齢をとったら華やかな色が
ある方が気分的にいいと思っているから賛同選定。ちなみに実車を見てない
カタログ色にて選定。(いいのか?。))

11,家には車が1台(田舎ではめずらしい。近所はほぼ家族ひとりひとり成人は
1台保有。(だから地方は軽四が多い。))だから代車を納車時まで
出してくれるディラーであること。(ラパンを出してくれる。)

12,妻の両親のことや妻の思いを考え、今回はわての貧乏性は封印。(笑
話し合いで積立等を今後開始することを決める。


スイフトのXGリミテッド2WDのCVTネオンブルーメタリックを選択。

自動車税の増加や車検時の重量税や上乗せ保険の上昇などあるが
日々の生活向上と緊急時(妻の両親や我が親の急病時等)対応などのバランス
を考えるとベストな選択だと判断している。

パレット(プラスチック)での床の構築を考える。

既存のコンクリート土間(機械設置の為凹凸あり)に再度コンクリート打ちにて
そこに鉄平石を敷くというリビング床構築を考えているのだが

その施工方法で考えた案があるので、記録しておく。
コンクリート土間に砕石を入れランマーで叩き平(たいら)にする。
その上にモルタルで薄く土間(均一の高さにする。)
養生シート等(塩ビ、ゴム、ポリの素材と耐久性と価格で考慮)を湿気や
防水の為に敷く。
その上に
パレット(プラスチック)12cmの高さを一面に敷く。
パレットの床面と下面の間に
配管(温水パイプ(ビニール製での折れ曲がり可能))

再生ガラス砕石(軽石)と炭か調湿剤(価格にて考慮)を混ぜて
入れる。(大まかに入れ、空気の流れを考える。間に穴開きパイプ(排水等)
を入れても良い。このパイプに家の上部(屋根裏)からダクトにて床下に暖められた
空気をファン(太陽光にての電動ファン)にて流し、空調の流れをつくる。)

パレットと土間は、土間再構築時にボルト(長さを考える。)をパレット接続固定
(地面との)の為、均一に配置しパレット配置後ナット等で止める。

その上に
金網とスクリーンメッシュを敷き、モルタル均一敷き
そこに鉄平石を敷き詰める。

利点
1,パレット(プラスチック)の耐久性=10年から20年
(固定化により耐久年数の長期化も可能だし、間に砕石や配管等で耐重量値を
上げる。)
2,パレットの価格と入手(友人に電気設備商社勤務ありで、安価に入手可能
長期で分散的な入手なら大きく安価に入手可能)
また中古等なら500円前後(1パレット)入手可能。
3,12cmの高さにて間に空気の流れを意図的につくるので、湿気対策になる。
4,鉄平石や再生ガラス砕石(軽石)等で床の暖房効果を期待。

欠点
1,果たして鉄平石を敷きそれに対する耐重量が可能だろうか?。
(その上にソファー等を置くことや多人数のリビングへの立ち入り時の床の
耐久に少しだけ不安がある。)

パレットを使う案を思いついたのは
下の写真をPinterestやTumblrで見たからである。
(これは、結構事務所等でも使えるアイデアだと思う。配線が楽である点と
スッキリする点は多いに利点である。)

https://niyata2807.tumblr.com/post/183830213229/os-furnitures-plastic-palette-raised-floor

参照
DIYでウッドデッキを作成してみた(第2号機)

参照
DIYにも使える!プラスチックパレットの基本とおすすめの使い方をご紹介

2019年3月26日火曜日

Baby-Gの電池交換と古本屋計画追記事項

部屋に置いていたBaby-G(カシオの時計)の電池交換を思い立って
ネット検索後交換した。
ついでに気になったのでオークションやメルカリ等で時計のジャンクの
価格などを見ると、まとめて1,000円とか3,000円以内で数十本まとめて
売られていたりする。
状態は、どれもジャンク的な物なんだけど
これを買って、100円ショップのボタン電池にて交換して
フリーマーケットで古本や雑誌と一緒に売るのは、どうだろう?。
1本=300円−500円の値付けにてジャンクで20本とか30本を3,000円程度
で仕入れて売る。(送料込みで5,000円以下で20本買うとすると1本250円
となる。)50%の利益を掛ける=375円
うーん。仕入れ値=1本約200円程度じゃないとなぁ。(笑

古本屋計画=雑誌中心(生活雑誌(料理、手芸、インテリア、修繕等)と
絵本や写真集等の家に飾っても映える本中心で売るとしても
収益の安定化には、雑貨も必要。(それとカフェ化もね。)

雑貨で劣化しないもの=時計、ファッション小物(ネックレス、イヤリング等)
サボテン等の植物、ポストカードやスクリーン印刷の絵等、玩具(干支の置物や
シリーズ(楽団やサーカスなど)物の置物)文具 木箱や木製の小さな家具や椅子
電灯等の照明器具、料理道具、カバン

ちょっと考えてみたい。

参照

2019年3月24日日曜日

妻が事故(信号待ちで後ろから追突された)二人の金銭感覚の差が如実に出る。(笑

先々週の日曜日に妻が実家から帰る途中で信号待ちで止まったら
後ろから追突
妻の車も前の停車中の車へ追突
体は、頑丈そのもの。異常は現在も無い。(で良かったわ。)


相手、知り合いの車を借りて運転。そしてその車自賠責だけで上乗せ保険無し。
(20歳代のいかにもお金持ってません。て感じだった。)

家の車廃車決定です。
(今年車検を受けて2年後に買い替え予定だった。)

今年、保険を妻の勤務先の団体保険に変えたところだった。
一応、東京海上日動火災保険だったので安心していたのだが
上乗せ保険なしには驚いたわ。

妻は、新車買い替えに意欲満々なんだけど
わては中古車でいいんじゃないか?。という意見
自分の57歳の年齢を考えると
家計はスリムにする世代で老後(あればねぇ。)の資金を貯める期間
に入っているのに軽四から小型車への買い替えを目論んでいるのは
どうなのよ?。という思いがあり、ここんとこ
その点で、喧嘩したりしている。
(自営が長かったから年金もほぼ国民年金だしね。)
家業精算後の少し残った借入金(それでも数百万単位)も来年はじめ
まで返済が残っているしねぇ。
(家賃程度の金額の返済額なので、
一応家賃感覚で考え流動性(病気や求職期間の生活費)を考え
精算時に借入として返済することに決めた。)

まっ。妻は給与が出た時点で振り分けするタイプでなく、普通預金に残った金額
を貯めるというタイプ
(これね。お金が貯まらない人の典型的なタイプ。ちょっと普通預金の金額が
大きくなると、すぐ旅行とか車とか家の修繕とか言い出すタイプ。)

まっ。この金銭感覚の差は離婚原因にもなりうるんだけど。(笑
どうすべかなぁ?。と今考えている。

で、保険は自分の保険を使うのですが(100%相手が悪い割合で特約で
その場合は次の年の保険等級に変動が無い。)
この場合は、相手側過失100%です。
体のほうは、相手側の自賠責使えるのですが、面倒なので自分の保険を
使います。

一番頭が痛いのが車両保険。
もう次回の車検で買い替えを考えていたので、保険更新時につけなかった。
(だいたい、現時点での下取り価格や残存価格を考えると40万前後の損失)
それに、普通上乗せ保険は皆入っているんじゃないの?。という考えもあった。

今回は
知り合いの交通事故専門の弁護士(保険会社と契約してこの地域の事故専門に
している弁護士の方)に内容証明や小額簡易裁判での判決を出してもらうつもり
だけど、無い者からは取れないし、弁護士費用や手間(有給飛ぶわ)考えると
やりたくないなぁ。


保険会社の人と話していたら
「Makotoさん。最近は無保険者(上乗せ保険)や自賠責さえ入ってないというか
高齢者で痴呆が入っていたり、車検忘れて(意図的な人もいる。)事故る割合が
地方や過疎地域では増えているんですよ。弁護士特約つけたら2,000円位だけど
交渉してくれるから、今から絶対つけるべきです。現在加入している保険にも途中から
でも入れますから。」とすごく言われた。

つけます。弁護士特約。もう早急に。(笑


2019年3月10日日曜日

Ape50 荷台改造計画(ハードカーゴキャリー)

今年は、10連休だけど(わては、何連休になるのかは不明だが、それでも1週間以上の
休みとなる。)
やることは山積してあるので、今から計画しないとなぁ。


現在、進行途中で停滞しているApe50(50cc三輪車)での行商計画

情報だけは、集めておこう。(笑
わてのApeには、ロールバーが付属しているんだけど
ショートタイプのロールバーでこれは、日本に輸入されていたApe50Web
のロールバー付き車と違って黒い太いバーで赤のApeに似合ってかっこいいの
である。(笑

このApeの荷台は、カタログ数値と違って実測横幅1130ミリ(113cm)
縦幅1350ミリ(135cm)の広さがある。
(寝るには、足りないね。荷台の後部の荷物ドア230ミリ(23cm)を倒して
なら斜めになら寝られる長さが確保出来る。)

これに幌をかけることを考えてもいる。

最近、軽四トラックの荷台に積載する形でキャンピングカーとして
利用するという人達も増えている。(専門書まで出版されている。)


その中で、結構カッコいい幌が販売されていたので参考に記録しておく。

追記
もうApeを売ってないのだけど株式会社アルクさんのApe販売ページは
今でも掲載されている。(ここのパーツリストやパワーアップや車種の目録
は、今でも大いに参考になる。メンテナンスのやり方のページも日本語である。)
ナローバンドのページで閲覧すること。
参照サイト
株式会社アルクApe50サイト

参照
悔しいけど、カッコイイ!まさかの「軽トラキャンプ」スタイルが今の最前線!


参照サイト
「HARD CARGO」

2019年3月6日水曜日

リビンダイニングの床をなぜ鉄平石にしたか?。(清家清自邸に憧れて)

建築家の清家清氏の自邸は、コンクリート造りであるが
床は、鉄平石が敷かれそれは庭の鉄平石に続く感覚で
広がりを持っている。
参照
「私の家」清家清自邸1953年設計

我が計画の200万住宅は、軽量鉄骨造りであるが(工場跡だからね。)
この鉄平石での床構築は昔からすごく憧れがあった。
それは、庭への続く広がりにもあったし

ソファーや椅子を置いての生活なら土足感覚でいいじゃないか?。
逆に
板の間(洋間)にソファーがあって
その前になぜか?。炬燵(こたつ)が置かれて
ソファーの足元部分に背もたれて
炬燵に入る生活(結構、多いのよ。このスタイルの日本人の家)
それも洋間の広さが10畳以下(8畳とか6畳とかが多い。)

これって、どうなのよ?。
そりゃ。快適かもしれないし、プライベート空間だから
ソファーに座る必要もないけど。

床面に座りたいなら
ラグ(敷物)や毛皮を敷いてそこの座るとか
それに、ソファー的生活を求めるなら
せめて12畳出来れば20畳程度の広さは欲しいわな。
(それには、建築費用から考えると高価な素材は使えない。)

なんてことを長い間思っていたから
そういう理由で鉄平石にしましたわ。

追記
ただ、床暖房をどのように構築してたか?。清家清自邸での床暖房構造が
わからないからなぁ。
(一応、わては、既存のコンクリート土間に防水シートと発泡ボードで
覆いその上に砂利と砂と鉄筋にて比較的薄いコンクリートを敷き込む
そのコンクリート敷き込みの中に温水用チューブを這わせる。

排水用のコンクリート四角排水路を十字に配置し、その中に軽石
(発泡ガラス)を入れての温風による暖房の二方式を検討したいと
思っている。温風は、屋根裏から床へダクトでの取り込み)

2019年3月5日火曜日

リビング・ダイニング床の鉄平石をメルカリにて入手した。

メルカリにて
以下の鉄平石(石英石)エボニー クォーツを入手した
メルカリ説明文より
「余分に買ってしまい残ってしまいました。
ワンパレ11万で購入しましたが、余ったのが1.5パレット分有ります。
60平米くらいの面積ならひけるとのことです。
よろしくお願いします。」
入手価格(引取り運賃別)25,000円





60平米大体=18坪(36畳)位の広さに敷けるくらいの量である。
引取運賃等を3万から3万5千円位の設定で1平米=1,000円で考え落札した。

ネットで長い間、鉄平石やタイル(大判60cm正方形)などを探っていた
のだが、安価な物でも運賃等を考慮すると10万円程度から13万円程の
値段となる。(20坪程でね。)
(確かに1平米=1000円程度のタイルはあるが、運賃を入れるとほぼ
倍近くなる。また、最近は屋号のある所や会社間しか重量物は運ばない
運送会社ばかりである。裏技はあるけどね。)

寝室やバスルーム・キッチン・トイレも統一して敷ければコストも
下げれるのだが(床全体のね。)寝室は、一段高くし、床材を敷く
バスルームは入手しているユニットバスの床を利用
トイレ・キッチンは安価なタイルを入手済なのでそれを流用する。

リビングダイニングをなぜタイルや石を選択したかというと
1,床暖システムも構築する。(蓄熱材としての石)
2,大型犬を飼う可能性がある。(ハスキーかラブラドールレトリバー)
3,安価な素材である程度の量と統一されている規格(品質)が手に入る。
4,長期放置でも腐らない素材。雨に濡れてもね。

コンクリートを今あるコンクリ土間に重ね打ちするからもう少し費用はかかるが
生コン買うのでなく、自分で手練りしても上が鉄平石だから割れやヒビ
対応も可能だろうという目論見もある。(笑
手練りなら、部分分けの施工も出来るだろうと考えている。

さて、往復13時間の引取日はいつにしようか?。(大変だぁ。(笑 )

追記 2019年04月14日引取完了にて
引取り普通貨物自動車借りにての費用合計
19/04/14 ENEOS・エッソ・モービル・ゼネラル 5,243
19/04/14 出光興産 3,836
19/04/13 ENEOS・エッソ・モービル・ゼネラル 893
19/04/13 ENEOS・エッソ・モービル・ゼネラル 2,450
ガソリン代合計=12,422円
高速料金=7,820円(片道)往復
高速代合計=15,640円
車借りお礼=ガソリン満タンプラスお土産=1,500円
=1,500円
合計引取費用=29,562円

で引取完了しました。
合計=54,562円(税込)
60平米の場合の1平米単価=909.36円(約910円)
54平米の場合の1平米単価=1010.40円(約1011円)
1割程度を現場損失として計算しました。
2014年当時にブラックストーンの鉄平石が3,800円(他の鉄平石も2,800円から4,500円
で最多価格が3,500円)1平米単価でしたので(激安輸入ネット販売店での価格)
大体3分の1の価格での入手でした。

2019年3月3日日曜日

200万住宅計画進行確認(大幅に変更した点を確認しておく。)

何も無い土地(山林等)を入手して200万住宅を建てるという当初の目的から
大きく変更しているが(笑
現状を確認しておく。

工場3棟の建物あり。(スレート軽量鉄骨一部2階(幼少期に家族の居宅部分)
が1棟。増設スレート軽量鉄骨工場1棟。製品保管縫製等建屋(木造)1棟。
それぞれが繋がり210−30坪)

居宅。重量鉄骨コンクリートブロック2階建て40坪(車庫あり)

残りは、放置している土地(建物隣接)60坪程度

総土地坪数320−330坪(住宅地としての登記)

これが、相続というか、自分の投資資金も精算して負債を精算後の
現在保有資産(土地や建物)である。
本音は、欲しくなかったんだよ。(笑
母親が健全でオヤジの死後の土地への固執や親族に対する心情等(見栄とか
自尊心)の為に引き継いだ。(妹たちの実家が無くなる不安感もあったので)

バックパッカーが人生なんで身軽さを求めていたのにねぇ。(笑


1,工場2階建て含む建屋を一部解体し、25坪程度の平屋の
居宅へとする。(既存の軽量鉄骨の骨組みとコンクリート土間そしてスレート屋根を
利用して、土間は、上に重ね打ち。骨組みはそのまま利用(一部切断と木材による補強)
スレート屋根は、そのままの部分とスレートをずらす部分そして、その上に
屋根を上敷する。(これによって2重屋根となり、これを利用しての断熱や空気の流れを
つくり、2重屋根の内側に断熱材そして野地板かジブトーンにての天井製作)
外壁は、スレートの上に野地板を焼き杉板として加工(自作にて)にて横張りをする予定。)

2,工場(2)と木造建屋を解体し、放置土地部分と合わせて地上げ(排水等の為)
し石垣にて平地とする。(ここで農作物や木を植える。木を植えるために田だった為
に地上げし土を投入し土地の土を改良する予定。)
3,重量鉄骨コンクリートブロック建屋の2階を壊し、平屋にし賃借住宅への改築
(母親が健全な間は母親の住居とする。また、賃借の可能性が少ない場合は解体し
平地をこの部分まで拡大する。(順次)

で現在
1への準備中。材料費や建設手法や材料を集めている段階。
だいたい100万円程度で出来ると目論でいる。
(長期に渡って調べて安価で統一された規格である程度の量で出されている
オークションやメルカリやホームセンターなどでの入手)
25坪以下なら屋根材10万壁10万断熱10万床10万木材10万照明5万窓15万
電気上下水道材10万トイレバスキッチン20万これで100万
予備費10万−15万(ビスやボルト、接着剤、のり、壁紙(必要なら)等)
今までの経験則(家の修理等)での感じでは
これから40−50万はプラスになる可能性もあるし、逆に材料の集め方や値段
や工法の選択等で100万切れる可能性もあると判断している。
また、工期も建築費用に大きく影響する。

65歳程度までに2から3の段階まで進んでいくことを予定。
ほぼ10年計画やね。