2017年1月8日日曜日

よく行く大規模銭湯のプリカを購入した。

冬のボーナス(賞与)の小遣い支給額の使い道(そのいち)として
キスケの湯(今治)の入浴プリカカードを購入しました。
参照サイト
キスケのゆ(今治店)サイト

20,000円のプリカカードを思い切って購入

購入理由

1,2万円で2万6千円の使用可能(一回440円になる通常570円(土日朝風呂500円))

2,キャンペーン中だったので4枚の入浴無料券(2月末までの使用期限あり)が
ついて来た。

3,私の利用方法は、週一回程度土日の朝風呂にて体のメンテナンスが目的
で去年一年の利用回数は、月3回から5回(12ヶ月=40回程度)

4,2万円のプリカで1年以上(500円使用として52回)は利用可能。

5,時たま、妻との同伴を考えても利用は1年は出来る。

6,土日や夜、自転車で訪問で滞在時間(車なら4時間の無料駐車)が
半日程度でも仮眠や休息利用可能。


上記の理由で先行投資的に購入しました。(30%以上のプライスダウン入手)


次の入浴訪問時に
1,ポイントカードを入手せねば。

時たま、例えば年に数回程度の利用なら購入しないのですが
日常で利用することが多い施設や物の費用は、固定費的なものなので
前払い的な投資でもいいかと判断しました。

それと
以前にもRetweetした記憶があるけど
経済教師の話で
「貧乏とはな。通勤時の定期を購入出来なく、毎回なけなしの現金で
乗車券を買っている状態を言うんだよ。」
という経済の小噺があります。
まっ。余裕が少しでもある時に未来の為に
行動しておくことが、イザという時に役立つんですよね。

定期を買うという行動で
1,価格の割引を受けお金を節約出来る。
2,急いでいる時、緊急時に(職場からの呼び出しや街の病院へ)
対応出来る。
3,行動範囲が広がり、その行動範囲によっての利益を得ることが
可能
こういうことが出来るから次のステップにつながると思います。

固定費的な日常の費用負担は常に低減を目指す。それが
貧乏や貧困からの脱出のひとつの手段です。
(根本的な手段ではないけどね。)

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