2016年1月9日土曜日

物置ハウス(タイニーハウス建築までの仮住居)内の居住環境設定(暖房編)

ロケットストーブとかエコズームとかの導入前に
暖房をどうするか?。考えてみた。

寝袋二重作戦は、暖かですが
それは寝るというスタイルでして(笑

机の前に座り作業するという考えでは

1,寝袋(化繊寝袋1号)に下半身を入れる。

2,なかぎし 電気ひざ掛け毛布 140×82cm NA-055H-RT チェック(レッド) 日本製 ナカギシ ホットブランケット 丸洗いOK ダニ退治 室温センサー付をかける。
すごくお奨めです。

3,ダウンベストもっと寒ければダウンジャケットにて上半身。

以上で室内気温10度以下から0度まで対応します。


毛糸の帽子もかぶるのは、保温には効果的です。


2畳ほど作業小屋に現時点で導入しているのは、

1,ベット(簡易折り畳み式)
サイズがちょうど部屋の幅サイズにぴったりの広げたサイズでした。
余裕で寝られます。
(寝返りは少し無理があるかな。本格的導入ならもう少し大型サイズの
本格折り畳みベットを導入すべき、マットも厚いしね。)

2,マット(モンベルのエアーマット)
以前から持っていたのを流用

3,毛布(少し高級なウール100%)
ふわふわ感は無いです。(笑
軍隊用に近い感じの密度の濃い毛布。これも以前からの流用

4,寝袋(化繊寝袋)
新規購入

5,寝袋(モンベルの羽毛寝袋)
以前からの流用

6,なかぎし 電気ひざ掛け毛布
新規購入
注目点は、電気料金と使用電気量
小屋での自立発電でも十二分に対応可能。


現時点では
以上の物にて寒さ対策。(一応作業室(小屋)ですので電気ありの為
電気ヒーターもあります。(使っていない。)

今後導入予定は、
エコズームの導入による火を使った暖房
検討課題=防火と換気

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