2016年8月20日土曜日

疲労と回復(部屋の広さと安定性は疲労回復度に大きく影響する。)

まっ。例外もあるけど
例外は
大地震や災害で体育館で大勢での寝食。これは疲労が蓄積されるよね。
(その大部分は、プライバシーが無いことによる精神的疲労の蓄積に
より肉体も疲労すること。)

ただ多くの場合は
部屋がある程度の広さと部屋の水平(傾いている部屋はダメってこと)
や防音、断熱性が肉体や精神の疲労の回復と大きく関係する。

割とこの点を見逃して
小さな部屋や小屋でもいいや。と考えがちなので
少し考え、記録しておく。

最近は、キャンピングカー(特に軽四貨物改造)が流行りなんだけど
キャンピングカーで寝ても
疲労回復度は、自宅の7割程度な感じがしている。
(これは、キャンパー達も割りと感じているらしい。)

バックパックの旅でのテント泊も疲労の回復は実感
7割か8割程度である。

じゃ。どれ位の部屋のサイズが疲労回復にいいのか?。
と考えると
最低でも4畳半程度は欲しいと思う。
後は、部屋の室内高が高いと視覚的にも広い感じを受けて
リラックスに繋がると思う。

これは、私の感覚なので2畳でも疲労回復するよ。という人も
いるとは思うけどね。

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