2016年8月20日土曜日

ここ(介護保険のベットレンタル)こそネットによるマッチングとシェアを使うべき。

こんなシステム(構造)だから年々
介護保険料や自己負担金が増えるんだよ。
だいたいね。(くどく言うようになったら歳とった証拠(笑
水道料
電気料
下水道料金
国民健康保険料
介護保険料
NHK受信料

どんどん固定費が生活費の中で膨れていくよねぇ。
だから
常にシステム(制度)を見なおして
価格と使い方のバランスをとるようにしないと
こういう公共システムは、いずれ破綻する。
(が、まっ。国がやることなので破綻までの期間が
民間より長くなる。数十年から百数十年という長さになるから
誰も責任をとらない。
だから逆に破綻時の国民の負担がでかくなるし
運営時に高額な報酬や利益を得た者は
逃げ得になる。)

一定数のベットを購入しておいて
後の使用と使用後の次の使用者への引き継ぎなどを
ネットでマッチングすればいいんだと思う。

一括購入して一台あたりの購入費用を下げられるし
(そうすれば、販売価格の40%以下で購入出来ると思う。)
後は、ネットでマッチングして
運賃ー設置は大手宅配業者に年間配送契約の入札すれば
後はネットで完結。
(不具合時は、交換というやり方が一番安価。
修理は、センター(ここにベット保管)一括方式。

自分なら介護ベット位ならベットは自作して
マットは、購入するなぁ。(笑

参照

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