2017年5月14日日曜日

そろそろ太陽光パネルを買う準備をしようかな?。(笑「太陽光バブルの終了、日本経済新聞が1面トップで高らかに宣言」

自立独立発電では、太陽光パネル発電が一番コストが安いし
管理し易いんです。

(電力会社へ売電しないから下記の問題点は、解決出来ます。(笑 )

雨が多い日本の気候では発電が不安定
(蓄電池の価格しだい。テスラが頑張ってくれる。)
台風や地震などで吹き飛んだり壊れたりするリスクも高い
(一戸建ての屋根だからね。)
万が一火事になったら放水消火が不可能で手が着けられない
(電線につないでないからね。)
夜間の電力問題
(一戸建てだから夜間供給などは、蓄電池から)
安定しない電力での瞬断問題
(一戸建てだからね。(笑 )
高温多湿、豪雪地帯にソーラーパネル問題
(一戸建てだかね。 くどい。)


中古や廃業も増えると思うから太陽光パネルは
これからも価格は下がるね。

発電(コスト)だけを見ると(蓄電池は、まだ高いしインバーターも高い。)
発電コストは、もう一番安価になっているんだね。

折を見て、導入の可能性を考えたい。


参照
太陽光バブルの終了、日本経済新聞が1面トップで高らかに宣言

追記
2017年06月26日
日経新聞より
丸紅のUAE太陽光 天然ガスより安く、発電コスト2円台 

1kw=2円って!。

転記参照
丸紅・ジンコ連合は5陣営が参加した入札で、1キロワット時あたり2.42セントの最安値で事業権を獲得した。

 再生可能エネルギー導入の拡大とパネル生産コスト低減により、太陽光の売電価格は多くの国で同8~10セント程度まで下がってきた。16年には南米チリとUAEのドバイ首長国で同3セントを切る案件が出現し、世界を驚かせたが、スワイハン・プロジェクトはこの記録を塗り替えた。日本の固定価格買い取り制度が定める太陽光(非住宅用)買い取り価格は今年度、同21円。これと比べると8分の1の水準だ。

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