2018年8月5日日曜日

甥の結婚式に出席した。

一日一組限定の邸宅ウェデイング(某上場会社)での開催された
甥の結婚式に出席した。


思ったことを書いておく。
(結婚式自体は、花嫁も綺麗で言うことなしだった。)

1,スタッフがほぼ20歳代だと思うけど若かった。
うーん確かに丁重に対応してくれているんだけど
マニュアル的な感じがした。
僕達親族みたいに中高年層には、少し歳がいった
チーフマネジャー的な中高年の人が対応するほうが信頼感はあると思う。

2,料理は、フランス料理コースだった。
(うーん。僕ならもう少しグルマン的な(量的な満足感)コースを出すけどね。(笑 )

3,帰宅後、運営会社の株価や最近のブライダル傾向などネットで
読み込んだけど。
投資したいと思う企業では無かったな。
理由
1,若者のイベント好き傾向を利用した若さの搾取的な業界(働く社員がね。)
だと思ったね。もし、知り合いの若者が就職しようとしたら止めると思う。

2,これで平均330万(1組)結婚費用だけど、そりゃ利益出るわ。
(原価率たぶん30%以下だと思う。固定維持費を入れても)

3,非日常の演出なんだけど、若者(結婚年齢層)には受けると思うけど
ここから落ち着きとか本当の優美さは感じられなかった。これでホテル運営にも
乗り出すそうだけど(客単価は通常の都市型高級ホテルよりも少し高めの値段設定)
なんかなぁ。

4,自分の年齢を感じたなぁ。(爆笑




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