BOOX Nova2 7.8 ePaperを買っちゃった。(使用感など)

さて、購入後のファーストインプレッションです。(笑

追記あります。(後日記載予定は、ペンタブレットとしての使い勝手や、その後の

バッテリー性能感や個別アプリについて。)

買って良かったかというと「買ってよかったわ。」

テキストと写真(モノクロ段階色調あり)なら十二分なタブレットです。

動画を見ない。絵などタブレットで描かない。基本 テキスト主体の

情報確認端末(画面の大きさと携帯性&バッテリー持ち重要)なら

現状一番のタブレットです。

購入理由は

購入理由

1,最高解像度:7.8インチ1872x1404(300dpiのEinkカルタディスプレイ)

2,Android 9.0:デバイスのセキュリティを強化しサードパーティアプリケーション互換性も向上 

3,1のEinkにより1週間以上バッテリー持ち。

 Kindleよりも広い画面はとバックグランドの色が本当に白なの

(キンドルは、どちらかというと青みがかった色)読み良い。

Notionは、テキストベースでの情報収集なら最適。

写真も表示程度なら十分。GIF等の動画は、駄目ですわ。

(ということで、PinterestやTumblrは、不向きですね。テキストベースならOK)

9月23日に到着ー100%充電後使用ーアンドロイド端末認証(認証には時間が かかります。)ーアプリインストールーキンドルにて読書予定本6冊程度ダウンロード

本日27日 で73%(午前11時時点)毎日2時間程度Wi-Fiに接続してのツィッターやキンドル

読みや電子ペンにて作図やテキスト覚書数ページ作成。

体感的には2週間は一度の充電で十二分に持つという感覚あります。

また、キンドルよりも読み良いというのがわての使用感です。

これは、画面の大きさと液晶のLED照明の感じがわてに合っているということ。

不満点

1,これは、中華タブレットの大きな欠点なんだけど、言語が基本中国語

そのうえ、入っている辞書も中国辞書基本。

Googleにて一番このタブレットで使い良いとネットで読んだGboardをインストール

して日本語主体にしている。

2,ONYXアカウントをとるか?。迷っている。ネット同期やプッシュ機能などを

サポートしているけど、中華だからなぁ。

3,ホーム画面での自由さが無い。(まだ変更可能か調べてないが)

書棚、書店などサイドのアイコン並びや画面変更出来ないのはなぁ。と思っている。

書店などは、中国語主体のネット書店(ONYX)なので、せめてAmazonにしてくれれば

と思っている。

4,起動時間が、少しかかる、電源起動(待機状態でなく)からホーム画面まで

30秒(その時点では、Wi-Fi接続は切られている。)ーそこからWi-Fi接続に6秒程度

合計約45秒前後かかります。

キンドルの同じページを表示。

Twitterの表示(動画や写真のリフレッシュ等設定は変更している。)


Twitterのマイページ表示
グーグルカレンダー


上部クリックにて、移動&表示等の設定

Notionのホーム画面

Feedly(RSSリーダー)の記事表示

Feedly(RSSリーダー)のサイドバー表示

アプリ選択画面(現在のインストールアプリ)

ホーム画面(書店などいらないわ!。)

 

コメント