2018年12月7日金曜日

「Caia(太陽光を室内に導くモーター駆動反射機器)」は、もう駄目なプロジェクトだと思う。

まっ。こういうのは、何回か騙されたんですけど(笑
まだ、製品は届いてないし、再設計とか設計者の一部が病気だとか
こういう説明を繰り返すプロジェクトは、ほぼ詐欺ですわ。

2年以上待ったら、たぶん集めた資金は
製作者達の飲み食い(生活費)や豪遊に消えていきます。
去年年末に生産開始を宣言しているのにねぇ。

せめて、設計図等をオープンソースで公開してくれよ。とコメント
しておきましたけど、駄目でしょうね。

追加の接続部品を含めて5万円程度が消えました。(どひゃー。

ただ、最初のプロジェクトの意図は
いい未来を見させてくれています。

Indiegogoが駄目になってきているのは、こういった問題の
処理が適切に出来ないからなんだよなぁ。

一応
Arrow認定テクノロジー
「Arrowはこのキャンペーンの電子および/またはソフトウェア設計を見直し
製造が可能であることを確認しました。」
の認証も受けているんだから
出荷出来ないなら
せめて設計図や部品名等を支援者(お金を払った)に公開してくれたら
いいんですけどねぇ。

ということで
私以外にも興味持っている方が複数いたので
本日
私の見解をブログしました。

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