2018年11月23日金曜日

工場の捨てミミ(ハギレ)でカメラストラップを自作する。

古いデジカメを出してきた。
パナソニック LUMIX DMC-FZ10-K ブラックである。(400万画素)
(中古で買うならパナソニック LUMIX FZ20 ブラック DMC-FZ20-Kの方を奨める。
軽量化が進められている。機能の進化も一段と進んでいる。
価格は、7千円程度で500万画素)

今のデジカメとかスマホでも1000万画素なんて普通であるが
パソコンで見るとか、プリントサイズがフォトフレーム程度のサイズなら
これで十分だと思うよ。(笑

1万円以下の自分に合う用途の中古デジカメを買って
ガシガシ撮るというのも面白いと思う。

FZ10は、簡単に望遠サイズまで一台で撮れる点で購入した覚えがあります。

ただ、いかんせ古い機種だからバッテリーの消耗は当時でも早く
予備電池持ちは推奨されていた。それと記録メディアがSDカード一択なので
データの移動は、通常のサイズ(大きい)のSDカード読み取り機をパソコンに
持っている必要がある。

で、古さを誤魔化すというか、お洒落感を出すために
ストラップだけを新調したいと思う。

それも作りたいと。(笑
工場に出るタオルやハンカチ、スカーフ等の生地のハギレを貰い受け
作りたいと思っている。

参照
カメラストラップの作り方!真似したいおしゃれ手作りアイデア集
おしゃれなカメラストラップ20選!カメラ別に各種類のおすすめをご紹介!

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