2016年12月14日水曜日

050IP電話番号をメイン(主番号)にするメリットとデメリット(個人的にはお奨め)

自分は、1年位前からスマホ(携帯)に050IP電話アプリを入れて
友人や知人そして家族(妻)からの連絡を受けるのは
この番号を教え、主電話番号として使っている。

SNS付きのデータ通信契約番号=二番目使用電話番号としている。
(こちらは、SNSでのアプリ承認(Twitterやフェィスブック)や
セキュリティ番号通知(Google等)に使っている。)

050IP電話には、SMARTalkを使っている。
理由は
1,使用しないと料金が月額料が無いので0円
IP-Phone SMARTは
初期費用・月額料金・留守番電話・着信転送・非通知・指定番号の着信拒否の機能
全て0円。
発生する料金は通話料のみですので、気軽にお申込みいただけます。

2,LTE回線では、そこそこの通話性能
(3G回線でも使用したが、タイムラグや通話状況が悪かった。が
LTE回線にしたら十分使える性能と感じるレベルだった。
Wi-Fi接続も通話状況等は、悪いので出来るだけLTE回線接続を
待機時にもしておくといいと思う。バッテリー消費はそんなに大きくはないのでね。)

4,パソコンがChromeOSなのでAndroidアプリも入るので
P-Phone SMARTアプリで通話も出来る。(着信歴などで着信確認も出来る。)

5,Googlemailに留守電通知が入る
(相手先番号と留守番録がグーグルメール上で聞ける。)


なぜ、050IPを主電話番号としているか?。というと
格安スマホ通信会社を利用するとしたら、簡単に通信会社の変更が出来るからである。
(基本、電話番号を移動しないデータ通信+SNSでの通信契約)
これにより
新規契約にて簡単に格安SIMを移動出来る。

スマホmailは、グーグルメールをメインに使っているので
携帯会社の独自ドメインメールアドレスは基本使わない。
(ネットで少し怪しく感じるサービス登録やオークション等で使う時が
あるが、このmailアドレスは捨てmailアドレスと同等として使っている。)

今は、証券会社や各種サービス会社や為替取引会社等でも
050IP電話での登録でも受け付けているので、日常使用に支障はない。
SMARTalkのサービスが今後無くなる可能性もあるけど
まっ。一応継続的に使うことが出来る間は、このスタイルでいく。

追記あり。

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