2016年11月27日日曜日

おでんをつくる。(コストパフォーマンスを考える。)

本日、昼からおでんを土鍋で作った。

買い出し中に気がついたが、もう他店で材料を買っていたので
変更しなかった。

次回からおでんは下記の作り方に変更するので記録しておく。



レトルトのおでんパックのアマゾンでの各種である。
中には、災害備蓄用の年保存出来るものもある。

で一人分=200円台だけど近所のドラッグストアや業務用スーパーでは
98円(税別)など格安で売られている。
どれも具材は、ほぼ同じですね。

で例えば、本日4人分程度をつくったのだが(2人で食べるのだけどね。)
98円を4パック買って
追加で肉系のすじ肉やウィンナーまた冷蔵庫にある卵(ゆで卵にする。)
大根などを入れる。(肉系を買うとしても300円−400円程度で)

追記
まず、パックの具材を別にとり、追加分の大根やゆで卵(先に前茹でしておく。)
ウィンナー、スジ肉(前茹でこぼしでアクをとっておく。)
などをおつゆに入れて煮込み味を染み込ませる。
その後、パック分の具材を入れ、煮込む。

合計で900円-1,000円予算で
5人とか6人程の大人数のおでんが作れる。
(うどん麺も買うと残り汁でしめのうどんも食べれる。)

これとばら寿司とサラダでもつくれば、酒代を入れても
(飲み放題位の量でも)
一人=1,500円−2,000円で宴会が家で可能だと思う。

つくる手間と味と材料の種類を考えたら
おでんは、次回からこの方法でいく。

ばら寿司参照当ブログ

我が家の寿司に使うお酢を記録しておく。

地元の食(愛媛県今治地方)について(お酢)

0 件のコメント:

コメントを投稿