2016年9月22日木曜日

久しぶりの買い出し(1,385円)

嫁がパートなので送っていったついでに久しぶりに
食材を買いにでかけた。
いつもの個人食料店へ(書いておくけど、一応、業務用スーパーとか
大型ショピングセンターやドラッグストアー、JAスーパー等近所には
食料品販売店は溢れるくらいある。が、この店である。)
総額=1,385円

購入品
おから、いか(地元)、さんま(旬)、ごぼう、鳴門金時いも(小芋)
こんにゃく、海老(地元)

これで、弁当のおかずを含めてこれから下ごしらえと晩飯、つくりおきを
つくる。
二人暮らしなら家の自家栽培のメイン野菜(たまねぎ、人蔘、じゃがいも)と
庭のニラ、大葉、ネギ、ピーマン、なすび等で
弁当のおかずを含めて3日−4日程度の食材となる。
(冷蔵庫には、肉が多少あり)

これが、一応家族(おふくろ、おやじ)の食事をつくってきた男の
買い物。肉類に魚が変更になる場合の週もありだし、基本3−4千円での
一回の買い物。
嫁の料理を見ると「まだまだな。」(笑
と思うこともあるけど、そこは結婚して嫁の領域だから口出しはしないし
たまに自分でつくるくらい。(嫁が料理が嫌になった日とか病気や弁当をつくれない時)

結婚した当初の夫婦喧嘩で「家事は大変なんだから。もう料理つくってあげない。」と
嫁が言った時
(おっ。来たな。)と「いいよ。しばらく俺がやるから。」
と1週間位。家事(料理や洗濯等、弁当も二人分つくった。)をしたら
その後の夫婦喧嘩に嫁から上記の家事は大変で、頑張っている宣言はしなくなった。

いつでも主夫やります!。

追記

1,海老=処理の湯がいた後のだしの利用も考える。(今回は味噌汁のだしとした。)

2,今回、おからと牛乳、片栗粉にておからボールをつくったが
この味付け=鶏ガラスープ粉末 だけど、海老スープ(だし)を使うことも
考える。

3,海老は、もう一段、大きいサイズの海老(数は少なくて良し)にすべきだと
思った。(処理の時間や夫婦二人なので使う量も考えるとね。)

4,海老のからをオーブンで焼いて、粉砕。ごま、紫蘇、鶏ガラ粉末、塩
と一緒に再度粉砕。(ミキサーにて)ふりかけをつくった。


0 件のコメント:

コメントを投稿