2016年5月25日水曜日

時々「ホームレスになったら、どう生活するか?。」って考える。

孤独癖的だけど(友人や高校の時の同級生に言わせると
「お前程、誰とでも話す奴はおらん。(いない。という方言)」
と言われる。


一日中、誰と話せなくても別に支障がない。と思う程度の引きこもり的
性格です。(笑


200万住宅Blog的に時々「ホームレス願望」があるんですね。
(まっ。放浪癖とか隠している願望がむくむくと出てくる時がある。)


寝る場所などは、どこでも雨、風を防げれば
いい寝袋があれば寝られるんだけど(マットがあればなお良い。)
一番の問題点が
「体を清潔にする為の風呂やシャワー」をどうするか?。という点
社会復帰とか社会との関わりやお金を稼ぐ=人との繋がりを
維持するなら
「見た目(第一印象)が大事」
だから
ホームレスの中でもきちんと稼いでいる人は体の清潔感に拘っています。
(病気予防にもなる。)

銭湯=400円ー500円位一回あたりかかる。
ネットカフェに住むという手もあるけど
月=9万円程度はかかる。(普通に住居を借りるほうがいい場合も多いな。)

それは、家の近所でも市営体育館のジムを利用して
シャワールームを使うという手を参照を参考に
探してみると
「1回=150円。11回券=1500円。」
となる。(一ヶ月4000円程度だな。)

筋肉もついて、一石二鳥だわ。(笑

それにしても
ネカフェに住む人も増えているのか。と思って
ネカフェを色々見たら
「30時間パック」(旅行に最適化もね。)
「1週間パック」
「1ヶ月パック」
などがあるネカフェも多い。
(多くネカフェでも30時間パック程度の長時間パックがある。)

住むという選択肢もシェアハウスとか色々変形されて出てきているなぁ。

基本、住む環境というか条件的には劣化しているなぁ。


転記
この店だけじゃない、東京近辺のネカフェは明らかに居住者が増えてきてるし、居住者向けのサービス内容に変わってる。

 今までは「24時間パック」がどの店も最長プランだったが、「3日間プラン」や「1週間プラン」を掲げる店も少なくない。だいたい24時間3000円ぐらいで借りれるから、月9万円の家賃で住む計算だ。これは単純な家賃だけではなく、水道光熱費、通信費、ドリンク代(シャワーあるところはガス代も)も加味しての値段なので、都会ならそう悪くない値段だ。ネットカフェは駅の近くに店を構えているため、派遣労働者にはコスパの良い住居なのかもしれない。暇だったら漫画も読めるし。

参照
ネカフェに人が住んでいる

転記
銭湯を利用していたが、アレは460円かかる。お客に対してタメ口しか使えないじーさん付きで460円、おっさんの金玉袋を眺めながら入浴を楽しめるオプション付きで460円はどう考えても高すぎるので、ささっとシャワーでも浴びられる場所を探していた。

 近場で検索をかけたら公営ジムが一番安かった。ジムを利用することで、更衣室のシャワーが無料で利用できる。1回250円。

参照
筋肉の声を聞け


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