MacOSからUbuntuそしてChromeOS(間にAmigaOS)傍流を歩く理由

BeOSなんかも触ったわなぁ。(遠い目)


これらのOSを使ってきて感想を

「私が使うテキスト打ち、表計算、ネット(動画や音声)
なら、これらのOSでも十二分。投資もディトレ(毎日)なんか
しないなら(逆に毎日する時間も無いわ。)これらで十分。」

そして
利点は
「セキュリテイやウィルスの心配を比較的しないでいい。」
ということ。
MacOSは、ある程度シェアを占めて来たのでウィルスなども
作られだしているけど
基本
需要と供給のバランス。
傍流のOSのウィルスなど作っても感染する側がマニアック層や
数が少ないとウィルス制作側の利点(詐欺とかね)もないよね。

ChromeOSなんかも自動的にアップデートとセキュリティアップ
してくれるから、管理が楽。
バックアップもGoogle Driveに文章や画像(アマゾンにも二重バックアップ)
だから楽だわ。
検索能力もグーグルさんが日々向上させているしね。

Windowsをどうして使うか。=企業使用
しかないんだよね。
(後、トレーダーのメイン(証券会社や為替取引会社のメイン))

傍流を歩いていると
大概のパソコンが大体で使えるようになるからね。(笑

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