2016年4月24日日曜日

200万住宅的、自立発電(自家電力供給)でのバッテリーなら今ならこれくらいで十分。

充電池(バッテリー)は欲しいんだけど
結構高価なシステムばかりです。
テスラモータースなどが出しても安価になったと
いっても50万位です。


200万住宅的には
これぐらいで十分かなぁ。とも思っています。
お値段も500ドル位ですからね。
(アメリカ以外には輸出してない。)
普段は、地域電力会社からの供給
(冷蔵庫、掃除機、洗濯機、液晶テレビへの供給)

これでの照明やスマホ、ノートパソコン程度の供給
で運用するのがベストだと思っています。



特徴
4個のUSBポートが手前部分に付いているし、
12VのOUT端子もあるので車用のガジェットだって充電できます。
さらに3本突起が付いたタイプのプラグも差し込めるようになっているので、わざわざ自宅の壁で充電する必要もありません。
PowerHouseがどれだけのパワーを持っているのか具体的に示すと
ラップトップなら15回充電でき、小型冷蔵庫なら7時間稼働させることが可能です。
15VのLEDライトなら100時間以上の照明が可能です。
PowerHouse自体のパワーが無くなったら、約10時間の充電でフル回復
AnkerからPowerHouse用の太陽光充電器も出るみたいなのでご安心を。
これだと、おおよそ16時間で充電が完了


参照
もうバッテリーがないとは言わせない。バケモノ級の大容量ポータブル充電器登場!

Ankerから新たに発売されるポータブル充電器PowerHouse

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