2015年7月17日金曜日

ちょっとでもプログラムを齧ったことで良かったこと。

プログラムを学ぶ。ということは
私の場合、本当に時間をとって学んだのは、高校のCOBOL(プログラムの授業で
当時は、部屋いっぱいにオフコンが入っている教室があって、マークカードで
プログラムという時代。友人は、COBOL使いで就職。
その後、私はMacのHyperCardのHypertalkという言語に熱中。

その以降は、プログラム本は時々買うけど手をつけてない。
それだけ、プログラムで解決したい欲求が無かったんだろうね。


やはり、プログラムを学び、続けていると
必ず
「新しい言語が出てきて、学び続けないと第一線にいられない。
=学ぶ。中で年下の人の方が新しい言語に関しては、秀でている人が多い。
というのは必ずあって
年下それもすごく歳の離れた人から学ぶということがあるんですよね。
(ネットだけで実際会うことが無くても)

結局
その経験が転職時(中年以降の再就職)に活きることに幾分なっていると
思っています。
自営からの再就職でまだ慣れてないけど、時間が自営時代よりも取れるように
なってきているので、精神的に楽になったらプログラムを再度勉強したいと
思っています。

参考

http://otsune.tumblr.com/post/124238553520

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