2015年7月12日日曜日

ベットの収納方法と位置の検討(部屋を広く使うために)

普段は、少しだけ出してソファーとして使用
睡眠時に引き出し使用(または、折りたたみ部分を拡張しベットとして使用)
その位置と収納方法の参考として下記写真を記録しておく。

和室の床下(洋室より少し高く床面(畳敷部分)を上げる。)部分に
可動式ベッド(引き出し収納)を収めるという手法
普段は、少しだけ出してソファーとしてもいいし。すべて収納して
洋室を広く使うというのでもいいと思う。
利点は
壁面収納よりも引き出し型のほうが製作費用や手間が少ないと思う。
問題点は
床下収納方式なので、ベッドマットの湿気対策が一階部分なら必要。
(特に日本ではね。)
和室の畳部分までの高さの検討(ベッドの高さ)

参照写真
検討収納方法

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