2015年5月10日日曜日

一台欲しいけど、今は我慢。CHIPは売価9ドルの何でもできる超小型コンピュータ

まっ。こういうガジェット的なものは、日本語を使うとなると
かなり、機能が落ちたり(処理スピード)限定的な使い方に
なってしまうんですよねぇ。
それでも
欲しくなるのは、なぜなんだろう?。
Raspberry Pi 
は、一台初期のを買っているんだけど、いじる時間がないので放置している。

スマホとかパソコンの能力はすごく高くなった
これからは
他の物との連動という分野が広がると思う。
そこにこれが生きてくる。(笑


例えば
健康機器とか冷蔵庫(割りとコンセプトは出てくるんだけど製品には
なってないなぁ。)とかプログラム出来るなら
センサーと連携させて、カーテンの自動開閉とか
家の空調管理を組み込みたいなぁ。(一応勉強中)
ボード単体が9ドルだから、色々組み込むにも個人レベルなら安価だと
思います。

参照
CHIPは売価9ドルの何でもできる超小型コンピュータ | TechCrunch Japan:
CHIP - The World's First Nine Dollar Computer

0 件のコメント:

コメントを投稿