世界の家庭の食費と食べ物

食と住居と衣服。これが 200万住宅の人生で追いかけているテーマ
体に良くて、美味しくてそしてにこやかになる食卓。
そんな家庭が小さな家にあれば最高なんです。

なお、転記はランダムにそして住宅関連だけに今のところしています。

転記 (livedoor Blog記載日2007-06-28(19:33) )

うーん?。特にGIGAZINEの解説を見ると
皆、先進国では一週間に4万から6万ですかぁ?。
世帯人数にもよるのですが、わてから見ると高いですなぁ。

それと
パッケージ(包装)されている商品がやはり先進国では多いなぁ。
エクアドルのAymeさん(食費31.55ドル(約3900円))の
並べられている食べ物を見ると我が国との差は歴然ですね。

偽装食肉問題などのひとつにも包装が絡んでいると
思います。

だって、包装されたら中身を確かめるすべがないでしょう?。
それと
今のゴミ問題(資源消費とリサイクル問題)を考えたら
わては
少なくとも『はかり売り』商売という
食品流通企業が出て来てもいいんじゃないかと思うんですよ。
宅配と自家用車そして介護産業の進展を考えると
いろいろな意味で地球にも懐にもやさしい業界となると思うんですけどねぇ。
ただ、企業として成り立たせるには利潤とは
相反するものかもしれなかなぁ。


参照
世界の人々はどれぐらいの食費をかけてどんな食事をしているのか

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