2014年10月10日金曜日

理想的な200万住宅条件とは。(色々空想する。)

200万住宅Blogが考えるこれからの家の条件
1、地方の中核的都市(県立病院拠点あり。人口50万人位が理想だが10万人以上で
  病院、銀行、交通(鉄道、バス)の便利が良ければ可とする。)
  の近郊
2、崖崩れや床上浸水等の災害(地震時の津波等含む。)の被害が少ない場所
3、幅4メートル程度の道路が土地前に通っていること。
4、上水道完備(前の道路から即引き込み出来ること。)
5、下水道は無くてもいい。(合併浄化槽にて対応。)
6、土地の広さは、100坪程度が理想。
7、家の大きさは、15坪程度が理想。
8、基本、平屋であること。
9、メンテナンスが簡単なこと。
10、窓の規格を出来るだけ統一。
11、室内は、壁=白(集積材の落としの場合は、壁は塗らない。コストダウン)
   天井=穴空きベニアボード 床=木または、タイル
  (寝室や個室は、壁は薄いグリーン系か薄いブルー系)
12、床暖房を考える。(温水ガス暖房ー灯油薪兼用ボイラー使用)
13、断熱方法を考える。(外は、ガルバニュウムの黒のストライプにて屋根も壁も
   統一)内にベニア厚9ミリで一重の壁、二重の壁は落とし込み集積材板
14、天井と壁にグラスウールの断熱(一番安価)

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