2018年4月27日金曜日

これが地方で真面目に働いている家庭の家計簿だぁ。(夫32歳ー妻31歳)

地方では、30歳代にインフラ産業(電気ガス水道事業)とか
東证一部の上場子会社またはその地方工場勤務じゃなかったら
これは一般的だと思う。
(ボーナスがもう少し多い企業とか無い企業(その場合月収入は、これ以上)
の差はあるけどね。)

この給与で
子育て、奨学金返済、積立等貯金してマイホームと
奥さんは、私もやり手だと思う。
(家賃や駐車場などの地方では、之くらいが平均)
この層に対する
行政や政府が支援すべきなのが今だと思います。

子育ての目処が立ったら(保育園入園等)奥さんはパート勤める
予定だけど
その期間にもう一人子供を持てることが出来ば
少子化に歯止めがかかるんだけどね。

新聞とか雑誌の家計簿では、時々とんでもない家計簿が出て来るけど
(新聞社や出版社の想像している一般家庭の家計簿)
実態は、これだと思う。

それでも、これを少しでも改善できるのは、
住宅政策だと思う。

この家計簿の家賃の部分が2万円になるだけでも
随分、生活は楽になる。

200万住宅ブログがいつも言っている(くどい。)
幸せの一歩がこれなんだけどねぇ。

追記
改善の余地があるとしたら
携帯を格安スマホ(UQとかヤフーモバイル)に変えて夫婦で
5,000円を目指す。(2年縛りありだけど、十分可能)
そして任意自動車保険を共済型や団体型に変えて10,000円程度落とす。
それで、月夫婦で6,000円程度の共済生命保険に入る。
(まだ、年齢が若いから終身も可能。)

たったの手取210万円(年収280万円行かないぐらい)で奨学金を返済した子2人産んで戸建て住宅買取するように30代夫婦がやべぇ。貯金量から言って奥さんはかのりのやり手(・_・)pic.twitter.com/Ms3ORUPyPS
参照付付画像(Tweet先が無かった場合の為に画像を添えてください。)









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