2018年3月21日水曜日

作業着購入(工場作業着を考える。)その2(ワークマンがいい。)

先日の作業着購入から作業着ズボンを探していたら
Tweetに気になるTweetがあった。

で、本日 ワークマンにてクライミングパンツをゲット
どのサイズも2着(色違い)しか無かったので
ブラックとネイビーの同サイズ(S)を1本ずつゲットした。

ストレッチ性とフィット感そしてポリエステル89%とポリウレタン11%で
繊維工場での綿埃が付きづらい。(静電気の心配はあるけどね。)
スマートフォン入れとして深さがいい感じの後ろポケット
そして
これが、驚きの価格1,900円(税込)

普段日常のパンツとしても購入したいので、今週末再度2本
ダークグリーンとブラックを追加購入したい。(サンドもあるが
これは、ほぼ作業着色なのでパス)
自転車乗りにも最適なパンツです。(ストレッチ性でね。)

膝をついて作業することも多いので、その点だけは注意。
(膝部分も薄いストレッチ性重視だから)

以前
自転車のレインスーツは、ワークマンのバイカーズに決まりかな。
とブログしたが
(実際に購入したのは、歩きなので透湿性も考えて、透湿レインスーツ
STRERCH4,900円)
ワークマンの最近の品揃えは、アウトドアに使ってもいい位の
性能がある安価なジャケットやパンツが増えてきている。
(実際、過酷でないアウトドアでの服にワークマンを選ぶアウトドア人は
増えている。)

ユニクロの機能服なども使ってみたが、現状では
価格と機能性を考えるとワークマンのパンツを選択する。

参照
作業着購入(工場作業着を考える。)

追記
ワークマンでの購入で思ったのは、各サイズ各色1本ずつしか店頭に
置いてなかったこと。(在庫も無し)
人気がある商品(我が街だけ人気がないかもね。(笑 )に対する
在庫管理について考えさされた。
売れる。と売れた。と追加発注。そして過剰在庫。
小売りや生産そして流通までもそれに頭を悩ます。

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