2017年6月27日火曜日

FBで知り合った若者にドームハウスの設計依頼をしてみた。(可否は、後日)

たぶん
東北芸術工科大学に在学で建築を学んでいる方なので
建築・環境デザイン学科だろう。(まっ。違っていても良いんだけど。)

甥や姪に建築学科に進学した友人はいないのか?。と以前から
聞いていたのだが
該当する友人、知人はいないとのこと。


別荘的(小屋的)ドームハウスの設計をどうするかなぁ?。
と数年考えていた。
(別に急いで作りたいわけでもないし。自分で設計して作るのでも
いいのだけど、他にやりたいこと。が手一杯あるので
ドーム本体の三角パネルの設計だけは、誰かに頼みたい。と
思っていた。)

条件提示

1,本体の三角パネルにてのドームハウスの設計依頼
(三角パネルの角度や材料量と組み合わせ)

2,窓やドア及び内装、土台は、こちらで対応可能

3,期限は、別に無し。
(設計開始連絡ー打ち合わせ相互連絡(これは、ネットやメールで)
ー納品ー確認ー支払い)の流れ

4,提示支払い設計料(大体、本体材料等建築費想定40万−50万なので
それに見合った設計料を。安いけどね。)
提示済。

5,直径4メートル前後の小型ドーム
(モンベル(日本アウトドアメーカー)が発売しているテントドーム
ヘリオスドーム 12型よりも高さがあるドームを考えている。)

6,木材+木質ボード(ベニア等)使用の三角パネルをボルト結合
屋根材ーアスファルトシングル

7,内部ー半二階(屋根裏(ロフト))

理想とするドームハウスは、以前もブログに掲載しているが
下の写真のドーム。

さて、受けてくれるかなぁ?。


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