2015年5月30日土曜日

写真の保存は、クラウドで(今度のGooglePhotosは、個人的に凄いと思う。)

オヤジの死去後、意図的に家族の写真やペット、風景や旅の写真を
撮るようになった。
撮る器材には、こだわっていない。
普段持ちのPriori2(スマホ携帯)やiPad mini、iPod touchなどで
撮ることが多い。
画質よりも撮るという行為を重視している。構図などもあまり考えず
どんどん撮る。
それが、今のデジタルでは可能なんだから、どんどん撮って
いい写真や構図の写真を残す。

そして
保存する場所は、スマホもiPodもiPadもすべて、アプリで
GooglePhotosに保存されるように設定している。(Google+とかの
機能も利用)
最近は、保存されるタイミングも速くなっている。
手動で保存させる時もある。

今、私がGoogleに預けている写真は、8GB程あります。
今度の
GooglePhotosは
格段に良くなっています。
容量制限が無い。無料。スマホやガジェットからの転送もアプリ等で楽。
そして
特に検索や月別表示が進化してます。
目的の写真に以前よりも格段に速くアクセス出来ます。
8GBの量でも軽快です。(iPad miniにて)
参照より
時系列で整理された写真をピンチしたりズームしたりできます。
ズームアウトすれば年単位、ズームインすれば日単位で見られたりという感じです。
そこから写真とか動画を直接ピンチできるあたりには、開発者の誇りを感じます。


そして、旅先や、友人宅、家族、妻の実家などで写真を披露する時には
GoogleCastを使います。
(見せたくない写真とかアルバムで管理しておくべきですけどね。)
テレビの大画面にて写真や動画が再生される。

友人がスマホに保存していた写真がスマホの不良ですべて消えたと
嘆いていたことがあるけど
(スマホや携帯に写真があるから、廃棄や売却しない人は多い。)
クラウド保存すべきですね。
そして
時々、クラウドからハードディスクへダウンロードしたら
完璧です。

何度も言うけど、当然、無料です。(そりゃ。プライバシーなどの管理や問題もあるけど
利便性を考えると許容範囲だと思います。)

参照
Google Photosハンズオン:怖いくらい賢い。

[速報]「Google Photos」発表。容量制限なく1600万画素の写真と1080Pの動画まで保存、ディープラーニングで写真分析し整理も支援。Google I/O 2015

ハードドライブの平均寿命は? 使わなければいつまでも壊れない?

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