2015年2月5日木曜日

珈琲は、生活スタイルを形づくる。

下記の全自動珈琲メーカーが気になっている。
珈琲の香りが部屋に広がる生活は、ちょっと豊かにしてくれる。
スターバックスや星乃珈琲店が全国に広がっているけど
これからも
色々なスタイルの珈琲店が出てくるだろう。
パンを焼く。珈琲を入れる。衣食住の食をお金をかけないで
豊かにする工夫はちょっとしたところにあると思う。

全自動コーヒーメーカー STC-401



気になるサービスや機器

BLOSSOM COFFEE | ブロッサム・コーヒー
2012年創業。水の温度を1度単位で制御するなど、数値で味を管理できるコーヒーメーカー「Blossom One Brewer」を開発。一度“レシピ”をマシンに保存しておけば、誰でも簡単に同じ味を抽出することができる。販売価格は約50万円。2014年の7月に量産体制に移り、全世界への出荷を開始している。


PERFECT COFFEE | パーフェクト・コーヒー
2013年創業。コーヒーは豆を挽く段階で、味の大部分が決まることに着目。一眼レフカメラと画像解析ソフトを組み合わせて、コーヒー粉の粒子の最適なサイズを計算するとともに、酸素をほとんど含まないパックを開発。ほぼ挽きたてに近い状態で2、3カ月保存できるコーヒー粉を発明した。

SIGHTGLASS COFFEE | サイトグラス・コーヒー
2009年創業。Squareの創業者ジャック・ドーシーが投資。ブルーボトルコーヒーでバリスタやロースターを経験した兄弟が創業。1号店では、焙煎機や試作キッチン、豆の梱包作業まで、すべてのプロセスを“オープン”にしている。サンフランシスコのSoMa地区に1号店を構え、2014年にミッション地区に2号店をオープンした。

参照
ブルーボトルだけじゃない。6つのコーヒー&チョコ・スタートアップの挑戦

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